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		<title>和賀心のひろば</title>
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		<description>神様って、本当にいるの？　一言コメントお願いしま～す♪</description>
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		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=292"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=292</link><title>金光達太郎先生を偲ぶ会</title><description>　話し方教室の先輩の方々と現在の生徒での「偲ぶ会」に参加させていただきました。　金光先生がテキストを作り、この話方教室を開かれたそうです。現在は各地に教室がたくさんあるそうです。この話し方教室は、話し方のテクニックを教えるものではありません。金光教の教えに則り、人間関係を良好に保つ話し方、生き方を教えてもらっております。でも</description><content:encoded><![CDATA[　話し方教室の先輩の方々と現在の生徒での「偲ぶ会」に参加させていただきました。<br />　金光先生がテキストを作り、この話方教室を開かれたそうです。現在は各地に教室がたくさんあるそうです。この話し方教室は、話し方のテクニックを教えるものではありません。金光教の教えに則り、人間関係を良好に保つ話し方、生き方を教えてもらっております。でも、信徒さんが生徒なのは、この本郷教室だけで、他の教室は一般の方が生徒のようです。<br /><br />　金光先生は、ひょっとすると、御神願成就のために、この教室をひらき、ひろく金光教の教えの布教にあたられたのではないでしょうか？そんな気持ちにさせられた偲ぶ会でした。<br /><br />　布教は自分の出来そうな方法でやればいいのかもしれませんね。決して信徒さんを増やすばかりが布教ではないのかも？。<font color="red">教祖さまの教えを広めることで、人が助かりさえすればいいことなのでしょうね。</font>]]></content:encoded><dc:subject>感動した</dc:subject><dc:date>2010-08-21T23:27:37+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=291"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=291</link><title>7月31日（土）樹木の役割を学ぶ、環境学習会（31名参加）を小山市城東</title><description>森林管理士（地球温暖化阻止のため、森林の持つ、二酸化炭素を吸収・貯留する能力を向上させるため、森林管理を行う専門家です。）の資格を持つ、私が講師を務めた。小学生と保護者ら約31人が参加、樹木は日陰をつくり平均気温を4度Cも下げることを学んだり、樹木の高さを二等辺直角三角形の縮図を用いて測ったり、また、幹周りから直径を算出し、その樹</description><content:encoded><![CDATA[森林管理士（地球温暖化阻止のため、森林の持つ、二酸化炭素を吸収・貯留する能力を向上させるため、森林管理を行う専門家です。）の資格を持つ、私が講師を務めた。<br />小学生と保護者ら約31人が参加、樹木は日陰をつくり平均気温を4度Cも下げることを学んだり、樹木の高さを二等辺直角三角形の縮図を用いて測ったり、また、幹周りから直径を算出し、その樹木の葉の面積とCO２（二酸化炭素）吸収量を計算し、調べた樹木1本が吸収できる二酸化炭素の量から、何人の人間が生かされているのか？を問い質した。<br />　子供たちは「直角三角形で高さを測るのは初めは難しかったけど、慣れると面白い」と何本もの木の高さを測定していた。また、この夏の様な炎天下では、木陰の気温を下げる身近な緑の役割を実感していた。<br />　子供たちの感想の中で「人間は自分で生きてきたと思っていたが、今回の環境学習会を通じて、われわれ人間は、これらの樹木、森林によって生かされていることを学んだ。」と天地の働きに感動していた。<br />　私としても、下野新聞（地元の新聞社）の取材の中で「木に関心のある子が来てくれて、一生懸命と取り組んでくれた。大人にも樹木に関心を持ってほしい」と結んだ。]]></content:encoded><dc:subject>感動した</dc:subject><dc:date>2010-08-04T23:53:39+09:00</dc:date><dc:creator>kiku</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>kiku</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=290"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=290</link><title>東光合唱団　コンサート</title><description>「東光合唱団の２０周年によせて」のコンサートが川口文化センターリリア音楽ホールで開催されました。合唱団のＴさんにチケットを頂きました。５００人定員のホールがほぼ満員でした。だれもが親しんできた曲ばかりでした。最初のころは、合唱がピアノの音量に負けているようで、チョット違和感がありました。お箏との合唱あたりから、調和されて</description><content:encoded><![CDATA[「東光合唱団の２０周年によせて」のコンサートが川口文化センターリリア音楽ホールで開催されました。合唱団のＴさんにチケットを頂きました。５００人定員のホールがほぼ満員でした。<br /><br />だれもが親しんできた曲ばかりでした。最初のころは、合唱がピアノの音量に負けているようで、チョット違和感がありました。お箏との合唱あたりから、調和されてきて、混声合唱「今月今月で一心に頼め」からは、うっとりとするような、すばらしい合唱になりました。「思い出の曲を集めて」では、さすがに歌いこんだような曲で編成、指揮者、ピアノ、ソロ、合唱ともプロ並でした。特にソロは音量,音質、歌唱力とも、びっくりするほど、すばらしいものでした。すっかり命の洗濯をしてもらえました。有難うございました。<br /><br />「しおり」によると「コーラス活動を通じて、信奉者間の連帯を図り、金光大神の道に生きる喜びを共にして、<font color="red">布教の意欲を高め</font>、金光教文化の創造に寄与する」との目的を掲げて<font color="red">２０年も活動されておるようです</font>。頭の下がる思いがしました。　少しは見習いたいものです。<br />]]></content:encoded><dc:subject>感動した</dc:subject><dc:date>2010-07-31T19:59:02+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=289"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=289</link><title>「あいよかけよの生活運動」　推進信徒集会に参加</title><description>　東京センターに行きました。昨日の「話し方教室」に続いて連荘です。この教室の受講生3名がご一緒でした。　金光教　育成部次長の藤原　正幸先生の講和を聞かせて頂きました。　なかでも「教会に参って、お広前にてお取次ぎを頂くことが信心生活の基本である。」とのお言葉に、日ごろ当たり前過ぎて、かえって、真剣さが欠けている点があるなあ～</description><content:encoded><![CDATA[　東京センターに行きました。昨日の「話し方教室」に続いて連荘です。この教室の受講生3名がご一緒でした。<br />　金光教　育成部次長の藤原　正幸先生の講和を聞かせて頂きました。<br />　なかでも「教会に参って、お広前にてお取次ぎを頂くことが信心生活の基本である。」とのお言葉に、日ごろ当たり前過ぎて、かえって、真剣さが欠けている点があるなあ～～～もっと、実意丁寧でないといけないと反省させられました。<br /><br />　<font color="red">「縦軸は神様と人、横軸は人と人が繋がっています」。</font>との教主金光様のご理解の解説も頂きました。横軸で悩んでいる人は縦軸がない人、弱い人かなと思いました。教えてあげたいものです。<br />　<br />　この運動は信者一人ひとりが「<font color="red">神様にお喜びいただける信心生活</font>」になっていくことを目指す運動です。事例を3例お話くださいました。とてもわかり易くお話されましたので、よく理解できたとの感想が多かったです。班別懇談の発表をさせて頂きました。<br />]]></content:encoded><dc:subject>有り難かった</dc:subject><dc:date>2010-07-25T09:42:12+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=288"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=288</link><title>兄弟が会員に！！</title><description>いろいろ忙しくて、1年ぶりに会報が出来ました。たまたま兄貴に見せたら、勧めもしないのに会員に入ってもらえました。居合わせた姉も妹も賛助会員に入ってくれました。誠に有難いことです。　　会報には「会員募集のお願い」が片隅に小さく書いてあります。でもあまり積極的には勧めていませんでした。何か「&lt;font co</description><content:encoded><![CDATA[いろいろ忙しくて、<font color="red">1年ぶりに会報が出来ました。</font>たまたま兄貴に見せたら、勧めもしないのに会員に入ってもらえました。居合わせた姉も妹も賛助会員に入ってくれました。誠に有難いことです。<br />　<br />　会報には「<font color="red">会員募集のお願い</font>」が片隅に小さく書いてあります。でもあまり積極的には勧めていませんでした。何か「<font color="blue">しっかり、やりなさいよ</font>」と叱られているような気がしました。障害者が地域で普通に生活するためには、受け入れて下さる地域のみなさんのご理解とご支援が欠かせませんから。しっかり啓蒙活動もしないと・・・・・・・・・<br /><br />　金光教の布教はこんな具合には上手くいかないんですよね。受け入れ側のガードが硬いですら・・・・・・<br /><font color="red">でも,難しいながらも、少しずつでも頑張らないと、いつになっても成就しませんよね。</font>]]></content:encoded><dc:subject>有り難かった</dc:subject><dc:date>2010-07-22T22:43:09+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=287"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=287</link><title>雇用助成金の申請</title><description>介護未経験者確保等助成金の申請にハローワークに行きました。申請期限が今週中であることに先週末に気がついて、超特急で資料を作って申請しました。１５種類の書類です。無事受理されました。　有給の職員さんがこの１年で２０人増えていました。全部で３５人です。利用者の人数に対して職員の不足は、コムスン事件ではありませんが、重大な法令</description><content:encoded><![CDATA[介護未経験者確保等助成金の申請にハローワークに行きました。申請期限が今週中であることに先週末に気がついて、超特急で資料を作って申請しました。１５種類の書類です。無事受理されました。<br /><br />　有給の職員さんがこの１年で２０人増えていました。全部で３５人です。利用者の人数に対して職員の不足は、コムスン事件ではありませんが、重大な法令違反になります。神様のおかげで、本当にスムーズに優秀な人に恵まれました。神様ありがとうございます。<font color="red">みなさんがこの職場で働いて「本当によかった」</font>と思えるようにお祈りさせて頂きました。<br />　]]></content:encoded><dc:subject>有り難かった</dc:subject><dc:date>2010-06-16T00:29:25+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://hope.hinodetown.net/index.php?e=286"><link>http://hope.hinodetown.net/index.php?e=286</link><title>物にも命が・・・・・・</title><description>　皆さんで開教１００年祭の準備を進めております。　玄関にある下駄箱２個を新品に交換するかどうか検討している時です。教会長先生が、きれいにペンキを塗って使いましょう。との事で決まりました。　そのお話を聞いていて、『物には命がある。命あるうちは大切に使わせていただきましょう。』というように思われました。た</description><content:encoded><![CDATA[　皆さんで開教１００年祭の準備を進めております。<br />　玄関にある下駄箱２個を新品に交換するかどうか検討している時です。教会長先生が、きれいにペンキを塗って使いましょう。との事で決まりました。<br /><br />　そのお話を聞いていて<font color="red">、『物には命がある。命あるうちは大切に使わせていただきましょう。』</font>というように思われました。ただ新品に取り替えて、綺麗にすればいいという考えでは不十分なんだな～～と気がつかせて頂きました。義祖母がお金に余裕が出てきても、奢ることなく物を大切に手入れして、とことん使い切るような生活をしながらも、『有難い。有難い』と言っていたなあ～～と思い出しました。<br /><br />　私たちのバザーにも、子供が大きくなって使えなくなった物などを提供してくださる方、それを買って使ってくださる方、みんな物を大切にする心に支えられております。その収益金がハンデイのある方のために使わせて頂いている訳です。またゴミを少なくして、環境保護の点からも大切な事なのですよね。<br /><br />　幸か不幸か私にはお金がないので、そう簡単には新品に交換できませんけど・・・・・・・・・。]]></content:encoded><dc:subject>感動した</dc:subject><dc:date>2010-06-13T11:44:36+09:00</dc:date><dc:creator>nobuyoshi</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>nobuyoshi</dc:rights></item></rdf:RDF>